女性のセフレの作り方

幼なじみとセフレになるって、何だかきょうだいでセフレになるような背徳感みたいなのを感じたりするんだよ。
僕にもね、子供の頃から知っているリッコという幼なじみがいるんだけど、性対象にはならないんだよね。時には姉みたいで、時には妹みたいな存在でね。
今は僕は一人暮らしをしていて、リッコは未だに実家住まいだけど居心地がよくないのかよくヒマつぶしに家に遊びに来る。お土産代わりにコンビニでビール買って来てくれてね。
お互いを異性として意識していないか?と言われると、実は意識している。幼なじみと言うフィルターが邪魔しているけど、例えば、アイドルの動画を見ていても、あれ?リッコの方が美人じゃないか?と思ってしまったりするもの。そんな女性が薄着で缶ビールをラッパ飲みして体火照らしている姿とか見ると、ムラッとくることはあるよ。
自分もさ、カノジョいない歴=人生な人間だから、セフレとかほしいんだよね。そんな時にリッコが遊びに来るとさ、何でこんないい女が傍にいて、おっぱいの谷間とか放り出しているのに俺は何にもできないんだろう?と考えてしまうよ。
セフレを募集する
セフレの作り方って、案外こう言う身近な人間なのかな?とも思う。それは女性のセフレの作り方にも当てはまる気はする。幼い頃はお医者さんごっこしてお互いの性器を見せあったような仲でもあるしさ、そんな相手なら何もセックスを恥ずかしがることもないしね。女性のセフレの作り方として、身近な存在はありだと思うんだよな。リッコも無防備な姿で遊びに来るんだからさ、僕のことを憎からず思っているんじゃないかな?と思うしね。
そうなんだよなあ、何だかんだで自分はリッコから告白されるのを待ってるんだよなあ。本当は男だと思っている僕がリッコを口説かなきゃダメなんだろうけど、しくじった時に幼なじみとしての関係も崩れてしまうのが怖いんだよね。そうこうしている内に、いい女になっているリッコがリアルの男に口説かれることもあるわけで、何だかもやもやしちゃうな。
もっとも、リッコには僕がビアンであることは明かしていないので、性癖を受け入れてくれるかどうかなんだけどね。
セフレに中出し
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